共に成長:both grows up

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中国粥

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友達でも同僚でも、ある一定の時期同じ空間で過ごしたからと言って、同じスピードで成長出来るとは限らない。

目標を共有しているなら同じ未来に向かって進む事も出来るかもしれないが、目標が違っていたり、同じだと思っていた目標のズレに気付いたりすれば自然と成長のスピードが変わったり、進む方向自体を変更するということは大いにあり得る。

どちらか一方が変わったのではなく、時間の経過と共に、違いに気付くだけなのかもしれない。

ただ、共に成長しようという思いに共通点を見出すことが出来たら、スピードも微調整しながら、お互いの成長を促し合うことは出来るだろう。

共に成長する。それは大きな価値がある。

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