東大一直線

昨日、大学院の口頭試問が終了。これで修士論文である

「ヘルスケアサービスにおける看護師の役割」

はひとまず区切りをつけました。以前から決めていました。修士論文を生み落としたら次の目標を公に発表すると。

そこで来年に向けて、一年がかりの壮大な計画。

「東大博士課程合格への道」

を発表します!実は既に今年もヒッソリ受けてみました。ここで手応え?(思い込みかもしれないけど)を感じるとともに、対策の不十分さを実感。

私は今の大学院でも指導教授に恵まれていました。様々な場面で助けていただきましたし、ご指導いただきました。また、指導教授以外でもビジネスのアドバイスを下さったり、応援していただいたのです。

この素晴らしい体験のお陰で、さらに先へ進みたいと考えることができたんだと思っています。

そこで、博士課程も教授が見つからなければ止めようと思っていました。研究は一人でも出来る人はいるかもしれませんが、私は教授との関係が非常に重要だと感じていたからです。

そこで、いろいろな研究科を調べ面談をお願いした結果、出会ってしまったのです!どうしても入りたい研究科の教授に!

今回は論文とビジネスにほぼ時間を費やし、対策も不十分でしたが、修士が終了となりますので、この一年はビジネスと博士課程合格に向けて頑張りたいと思います!

幸いな事に、この研究科の研究室会議や勉強会に参加させていただけることになりましたので、プラス予備校に通い、真剣に来年の合格を目指していきます。

はースッキリ♪これでまた進むのみ!